AI STRATEGY / AI GOVERNANCE

“PoC止まり”で終わらせない。
現場に定着する
AI活用戦略を設計。

生成AIの活用は「導入」よりも「運用・定着」が難しい。
情シス・現場・経営を繋ぎ、ガバナンスと実装の両面から支援します。

SCROLL

このような課題を
感じていませんか?

AI活用は、戦略と運用の設計がないと“PoC止まり”になりがちです

経営層・推進責任者の方へ

「AIを導入したが、現場で使われず効果が見えない…」

情シス・情報セキュリティの方へ

「リスクが怖くて止めたいが、推進圧力も強く判断できない…」

課題の本質

本質は「戦略・実装・ガバナンス」が
分断していること

AIはツール導入ではなく“業務変革”です。
目的・活用領域・データ・ルール・運用を一体で設計しないと、PoC止まりや野良AIの増殖が起きます。

プログライブが
選ばれる3つの理由

AI戦略と業務設計をセットで支援

業務課題とKPIを起点に、AIの活用領域と優先順位を整理。実装前提のロードマップに落とします。

01

ガバナンス・セキュリティを現実的に設計

ルールで止めるのではなく、現場が回る運用へ。情報漏えい・著作権・データ持ち出し等の論点を整理します。

02

伴走で“定着”まで持っていく

現場への展開、プロンプト/利用ルール、教育、改善サイクルまで一貫で支援します。

03

具体的な提供価値とステップ

戦略策定から現場定着まで、一気通貫で支援します

STEP 01

現状整理と活用テーマ選定

業務課題・データ状況・利用者像を整理し、AIで成果が出るテーマとKPIを決めます。

STEP 02

AI活用ロードマップ策定

短期のPoCと中長期の展開計画を統合。必要な基盤、ルール、教育まで設計します。

STEP 03

ガバナンス/運用設計

利用ルール、権限、データ扱い、リスク評価、監査観点などを整備し“回る運用”にします。

STEP 04

展開・定着・改善サイクル

教育・コミュニティ・ナレッジ化を伴走。現場が自走できる状態まで支援します。

まずは無料相談から
始めませんか?

貴社の状況をヒアリングし、AI活用の進め方をご提案します。
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