IT DUE DILIGENCE
“買ってから後悔”を防ぐ。
リスクとコストを見抜く
ITデューデリジェンス。
システム・運用・セキュリティ・契約を俯瞰し、
取引判断に必要なリスクと改善コストを可視化します。
SCROLL
CHALLENGE
このような不安を
抱えていませんか?
買収・統合後に発覚する“地雷”は、事前の可視化で回避できます
M&A/投資側の方へ
「見えないIT負債が、将来のコスト爆発にならないか不安…」
経営・情シスの方へ
「運用が属人化していて、引継ぎや統合が成立するか分からない…」
INSIGHT
課題の本質
ITは“資産”であり同時に
“負債”にもなる
重要なのは、現状の棚卸しだけでなく、
将来の刷新難易度・運用継続性・セキュリティ耐性まで含めて判断材料を作ることです。
WHY US
プログライブが
選ばれる3つの理由
情シス/インフラの実務視点
現場の運用や構成の癖を読み解き、机上では見えないリスクを抽出します。
01
セキュリティも“取引リスク”として評価
脆弱性だけでなく、体制・ログ・運用・契約も含めた実効性で評価します。
02
統合後の改善ロードマップまで提示
指摘で終わらず、優先順位と概算コストを含めて意思決定に必要な形に落とします。
03
VALUE & PROCESS
具体的な提供価値とステップ
短期間で要点を押さえ、判断に効くレポートにまとめます
STEP 01
資料レビュー/ヒアリング設計
システム一覧、契約、運用資料、セキュリティ関連情報を整理し、確認観点を定義します。
STEP 02
現状評価(運用/技術/セキュリティ)
属人化、老朽化、可用性、監査性などを評価し、リスクを可視化します。
STEP 03
統合/刷新の難易度評価
統合に必要な工数・課題、刷新の優先度と概算を整理します。
STEP 04
レポート/意思決定支援
取引判断に必要な論点(重大リスク・費用・優先度)を、意思決定しやすい形で提示します。
まずは無料相談から
始めませんか?
対象会社や期間、スコープに応じた進め方をご提案します。
お気軽にお問い合わせください。