IT STRATEGY / DX STRATEGY

元・情シス部長が、
経営と現場を繋ぐ
「勝てるDX戦略」を策定。

特定ベンダーに依存しない中立的な立場で、
貴社の10年先を見据えたITの土台(IT戦略)と、
AI時代の競争優位(DX/AI戦略)を構築します。

SCROLL

このような課題を
感じていませんか?

多くの企業が直面している、IT・DX推進における共通の壁があります

経営者の方へ

「DXの号令はかけたが、現場がついてこず投資対効果が見えない…」

情シス部長の方へ

「レガシーシステム(2025年の崖)の対応に追われ、攻めの戦略に手が回らない…」

課題の本質

その課題の本質は
「経営と現場の分断」にあります

経営層は「競争優位」を求め、現場は「日々のオペレーション」に追われる。
この溝を埋めるには、両方の言語を理解し、実行可能な戦略に落とし込める存在が必要です。

プログライブが
選ばれる3つの理由

元・情シス部長の実務経験

大手企業での情シス部長経験を持つコンサルタントが、現場の痛みを知り尽くした上で戦略を設計します。

01

ベンダー中立の客観的視点

特定製品の販売を目的としないため、貴社にとって最適な選択肢を公平に提案できます。

02

伴走による自走化支援

戦略を「作って終わり」ではなく、組織が自ら変革を続けられる状態まで伴走します。

03

具体的な提供価値とステップ

現状把握から実装まで、一気通貫でサポートします

STEP 01

現状診断とギャップ分析

経営戦略・事業計画とIT基盤の整合性を可視化。レガシーシステムの技術的負債や、組織体制の課題を洗い出します。

STEP 02

IT/DX戦略ロードマップ策定

10年先を見据えた技術基盤と競争優位を生むDX施策の両輪を設計。優先順位と投資計画を明確化します。

STEP 03

実行支援と組織変革

ベンダー選定支援、PMO支援、情シス組織の体制構築まで伴走。現場がついてくる「実装可能な計画」を共に作ります。

STEP 04

自走化とナレッジ移転

プロジェクト終了後も改善が続くよう、ドキュメント整備、人材育成、ガバナンス体制の構築を支援します。

まずは無料相談から
始めませんか?

貴社の状況をヒアリングし、最適なアプローチをご提案いたします。
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